歓喜

仕事をダッシュで切り上げて
千葉マリンスタジアムにてダイエー戦を観戦
ついたとたんに逆転された
一気に6点も取られた
かなりショック
でもそのあと猛打爆発!
逆転に成功
西武が負けたことで優勝が決まったけど
勝ってからの胴上げを見たかったわけよ
9回表に4点取られたけど
何とか抑えて試合終了
大応援団、ジェット風船、応援歌
試合後は先輩の家で酒盛り
言葉で言い表せない感動
げーんかーいーなーだーのー
しーおかーぜにー♪

心得

人の心配の前に
自分の心配をせよ
愚痴をもらすな
うそでもいいから
楽しいと思え
立ち止まらずに走り続けろ
よからぬ結果が舞い込んだときは
それまでの運だったと潔くあきらめよ
人を好きになりなさい

足踏み

最近ひしひしと感じる
もっと
人に踏み込むことが必要
自分の気持ちを
もっと意識的に前面に出していくことが必要
本当の気持ちは
奥底にしまって前に出さないという
自分を支えてきたものを
全否定されたような…
所詮は他人
本当に分かることなんてあるんだろうか
答えがあって悩んでいるわけじゃない
完全に板挟み

休暇突入

9連休突入
実業団の試合があったり
実家へ帰ったりと
そこそこ慌しい休みになるだろう
僕は変な癖があって
楽しみなことがあるとその後のことを考えてしまう
再来週の予定は…
仕事はとりあえず順調
飲み会の予定あったな
テニス合宿の予定も立てなきゃ
でもなんか満たされない
立ち止まると
妙な考えしか思い浮かばない
仕事に没頭していれば
余計なことは考えずにすむ
でもそれじゃ俺の人生仕事だけになってしまう
楽しいことは自分で作り出すもの
頭で分かっていても
そううまくいくものでもない
何でこんな性格になってしまったんだろう

風流

友人宅から直で宿河原へ
当然寝坊
蒸し暑い風の中をチャリン子で走ると
昨日の心地よさはどこへやら
暑苦しいわ
出てくる汗は焼酎の匂いがするわで
なかなかとんでもない状況
一通り練習をして
軽い熱射病…
練習前日は飲みは控えよう
帰りは多摩川沿いを
延々と川崎方面へ
夕方になると風も涼しく
信号のない帰り道を
河川敷を眺めながらのんびりとサイクリング
川の向こう側の都内に見えるビル群も
秋の夕日を受けて周りの景色に溶け込んでいる
東京もいいもんだなぁ

ちゃり

夜に友人宅へ飲みに
友人宅は梶ヶ谷
終電は終わりそうな時間
というわけで
俺のチャリン子ゴンザレスⅡ世号を駆って
小杉-梶ヶ谷まで小旅行
夏の暑さの残る夜
昨日中秋の名月を迎えた月は明るく夜空を照らし
少々暑くはあるものの秋の夜空を演出してくれた
一年ぶりに会う友人と
朝までまったり飲み明かした
午前中からテニスの練習…
いけなかったのは言うまでもない

走り続ける

走り続けていると
疲れてしまうのは当たり前
だからこそ
休むことが必要
でも
走り続けることが当たり前になると
ふと立ち止まったときに
何を求めているのかが分からなくなる
走り続けていないと
落ち着かない性格になってしまったのか
困った…

久々のテニス

ひさびさのテニス部参加
大体今年の八月週末雨降りすぎ
2ヶ月運動せんやった
腹がたるんできた
明日の試合に向けて軽く調整
体がまだ覚えているから
ある程度は動ける
だが
思うようにはなかなか動かない
あーやだやだ
社会人になって自分が下手になっていくのを
じわじわと感じる
例えば…
ボールが伸びない
サーブの確率が下がった
深いボレーが打てなくなった
等々
明日は余計なことはせずに
自分の出来ることだけやろう

郷愁

ここ最近とても涼しくて
すごしやすい日が続いている
秋は一番好きな季節
紅葉もきれいだから
自然と足が田舎のほうに向いたりもする
ふと東京であくせく働く自分の姿が
あほらしく思えてきたりもするわけで…
月末には福岡に帰る
九州の山々と
とんこつらーめんと
長崎の町並みから
何かをもらって来よう

おいおい・・・

阪神強すぎ
もう優勝やろ、どう考えても
パ・リーグはというと。。。
混戦しとるなー
ダイエー一応首位やけど
どうなんやろ?
東京におるとぜんぜん情報が入ってこん
気がついたら球団存続の危機やて!
うっそーん!?
マジ勘弁してー
一応観客動員数日本一なんやし
市民球団でもいいやん
何とか福岡に残っておいて
頼みますわ