一節

とある漢詩の一節
“志士ハ溝壑ニアルヲ忘レズ
勇士ハソノ元ヲウシナフヲ忘レズ”
 ~天下を救おうとするものは
  自分の死体が将来溝や堀に捨てられて顧られぬ事を常に想像し
  勇気あるものは
  自分の首(元)が切り捨てられることを常に覚悟している~
大人物になろうとは思いませんが
とても感銘を受けました

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です