2008年02月15日

●肋骨が折れておりました

藪から棒に一体どういう題名だ!?と思った方もいらっしゃるでしょうか。
が、別にひねりも何も無く読んで字のごとく肋骨を骨折してしまいました。

原因は・・・・咳のしすぎ(爆)

いや、今まで一度も骨折などしたことないし、別にカルシウムが不足しているわけでもないので
なんでそんなんで骨が折れるのよ?って感じなんですが・・・
そのぐらい激しい咳だったわけっすよ、ほんとに
一週間ぐらい前は咳で夜ほとんど眠れず、
タンも絡まないのでひたすら咳き込むしかないというかなりきつい状態でした。

ようやく咳が落ち着いてきたなーと思ったらやたらわき腹~背中が痛いし。
テニスしてたら激痛でサーブ打てないし。
ていうかそんなときにテニスするなって??(笑)

本日軽い気分で病院に行ったら医者から「残念なお知らせがあります」なーんて
前振りされて「肋骨折れてますねー」やと。

うーむ、2週間後には試合なのに・・・。とりあえず、ゆっくり安静にします。

2007年07月06日

●視力検査

どうも最近目がかすむし、妙に肩こりもひどい。
というわけで眼科に行ってみてもらいました。

会社の健康診断では確かに視力検査はあります。
もちろんその他の検査もありますが、一度に何十人何百人という従業員を診るわけですから
医者の検査の目の精度も落ちるというもの。
なので、僕はちゃんとした検査は会社以外でやってもらうことにしています。

さて、話は戻って眼科。
視力検査から眼圧測定、眼球写真と一通り検査してもらいましたが・・・
結果は

視力2.0!
その他異常なし!

会社の視力検査のときより視力あがっとるし・・・(笑)
肩こり、目の疲れは仕事をするときに力が入りすぎているせいでしょうか。
しばらく整体通いは続けようと思います。

しかし、視力が良くてよかったよかった♪

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2007年02月26日

●花粉症の脅威

今年の異常な暖冬のせいでしょうか?
この時期にはもう花粉が飛んでいるそうで、僕の周りにも
鼻をずるずる言わせている人が増えてきました。

と、いつもなら「あぁー大変だねぇ」なんて傍観者を決めこむんですが・・・
今年になってはじめて花粉症というやつにかかってしまったようです。
アレルギー体質のくせに今までかかったことがなくてそんなもんどこ吹く風だったんですが・・・
コレは本当につらい!

まず目がかゆい!この間買ったばかりの目薬がもう半分ありません。
そしてくしゃみと鼻水が止まらん!この時期にこんなにひどいということは・・・
4月5月頃にどうなるかって考えただけで・・・うぉ、怖ウェ~~!!!

今週中一回耳鼻科に行こうと思います。

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2006年11月04日

●医者にあきれる

3週間ほど前から体調が優れず、喉の調子がおかしかったため一応病院には行き抗生剤などを服用していました。
ここ2年ほど、喉の奥一面に口内炎が発生する症状が3,4ヶ月に一度現れるようになりました。

そして昨日の音楽祭が終了したところで全ての緊張が途切れたのか激しく発熱。。
とりあえずすぐに寝て朝から近くの大学病院へ。

大学病院、まず待ち時間が長い。これはまぁしょうがない。だって土曜日だし。
しかし呼ばれて診察を受けていくうちに本当に腹が立ってきました。
やり取りは以下のような感じ。

医「喉の奥ひどいですねぇ」
僕「3,4ヶ月前にも同じような症状でここで見てもらったんです」
医「はぁそうですか」
僕「原因って何ですかねぇ?前きたときも「よくわからない」って言われたんすけど」
医「うーん、口内炎はねぇ…お仕事とか大変ですか?」
僕「まぁそこそこ」
医「とりあえず点滴しときましょうか。」
僕「あの、原因は?ここ1年ぐらいこういう症状が出やすいんでちゃんと調べてほしいんですけど」
医「(半ばキレ気味に)はぁ、じゃぁ採血してウィルス検査もしておきましょうか。でも調べますけど限界ありますよ」
医「風邪もウィルスですからねぇ。仕事休んでもらうとかが一番の薬ですけど」
僕「・・・」

おいおい、これって
「原因はわかんねぇ。とりあえず調べるけどわかんなくても文句言うなよ」
ってことか?一年近く前から同じ症状がでとるっちゅうねん。

そしてなされた処置は点滴と採血。
こんな有様だから当然点滴の中身の説明はされず、何に効く点滴かも分からず。
ただの水分補給の可能性もあり。こっちは発熱してるんだから解熱剤くらい入れとけよな。
点滴しただけでトータル5000円。ぼろい商売ですね、医者って。

医療業界では
・医学の研究
・医療システムの発達(電子カルテなど)
の発展スピードは目を見張るものがありますが
システムの発達がスピードアップを促すに伴い、効率化が重視されるようになり
患者へのケアという本来もっとも重要視される部分が全くないがしろにされています。

人間みんないつかは必ず病気と闘い、そして死んでいく。
よりよく生きて自分の人生に満足して死んで行くためには医者とのかかわりは避けられません。
願わくは、自分の人生に寄り添ってもらえる医者と出会いたいものです。

2006年06月24日

●体調崩し

またもや体調を崩してしまいました。
今回はなにやら喉の奥が切れたか何かで出血してしまい、なかなか止まらんので3日目にしてようやく病院へ。
とにかく血を止めにゃいかんということで傷口を焼いて止血することに!きゃー~~~~~~~~~~~~~!!!!
さすがのおれもびびったね!麻酔のうがいをしていざ治療。結構痛かったのですが短時間で終了。
薬をもらって家に帰ったところでなにやら身体が熱い。体温計ると38.2度!またもや発熱。
次の日は何人かで長瀞まで遊びに行く予定だったのですがキャンセルする羽目に。
とにかくゆっくり寝て休むことにします。みなさんもお身体お大事にー♪
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2006年02月11日

●参った・・・

ちょっと体調が悪いかなと思って出社。
昼過ぎから見る見る熱が上がり、打ち合わせだけ何とか終えて即退社。
その足で病院に行って体温を測ってびっくり!!

39.4度!!!

「完璧なインフルエンザだね~。5日間は寝てなきゃだめだよ」
完璧な・・・ってどないやねん。

次の日は大事な提案があったのに・・・
楽しみにしてたのに・・・

仕事を休むということは、普通なら「ラッキー」と思ってしまうところかもしれません。
SE時代だったらそう思っていたかもしれません。
が、今回、義務感でもなんでもなく純粋に悔しくなりました。
熱でうつろな頭で異動して良かった事を再確認。

結局そのあと3日間も休み、この土日もゆっくりしている予定です。
こんなときに限ってめちゃ天気よくて暖かいでやんの・・・がっでむ・・・。

2005年11月25日

●20歳からの体質変化

前にも書きましたが、僕は体が強いほうじゃありません(見かけによらず)。
小さいころは小児喘息でしょっちゅう発作を起こしては病院に担ぎ込まれていました。
中学でテニスを始めてからやっと人並みになりましたが、もしそれが無かったら東京なんて出て来れてないでしょう。

社会人になって約4年、体調の崩し方も傾向が変わってきました。
■新人~2年目ぐらいまで
 喉を通り越して一発で気管支炎突入。
 薬は効かず、完治するまで約一月。

■3年目~現在
 喉がはれる。扁桃腺ではなく、巨大な口内炎が喉一面に出来る感じ。
 熱はそこまで上がらない。

本日お医者さんに聞いたんですが、20歳をピークに、身体の基本的な抵抗力などはゆっくりゆっくり下がる傾向にあるそうです。
なるほど、確かに二十歳を越えてから病気の回数が増えたような…。
一番ひどかったのは大学3年の終わり。インフルエンザと気管支炎を併発し、39度の熱が3週間以上続きました。あの時は本気で死ぬかと思った・・・。

で、現在喉一面に口内炎が出来てて、食事を摂るのもつらい状態なんですが
原因は何かと聞くと「ウィルス感染かストレス」とのこと。
ウィルス感染だった場合、結節などに潜んでいるため直接たたく薬が無いそうです。
なので対策としてはビタミン摂取とストレスの除去。

が、ストレスってねぇ・・・異動してから仕事の内容は変わりましたが刺激や適度のプレッシャーはあれど
ストレスってほどのものは感じてないつもりなのですが。。。
上司にも恵まれ、一緒に仕事をする先輩にも恵まれているわけで、むしろ病気で会社を休むのが申し訳なくなってしまうくらい。

ストレスの原因が分からない以上除去のしようが無いので、とにかく寝ること。
コレにつきますね。とにかくぐっすり眠ることにします。

2005年09月30日

●医療の在り方其の弐

先日あほな医者に処方してもらった薬がぜんぜん効かないので、同じ病院で別の先生に診てもらうことにしました。今度はちゃんと僕の主治医の先生なので安心安心♪
しかし季節の変わり目に咳が出る&喉の激痛は東京に出てきてからの恒例行事のようになってしまいました。
先生に診せても案の定「あぁ~ひどいねぇ~」といった感じ。もう体質ですからしょうがないですよね。
で、今日は別の薬を処方してもらいました。これで早く治したいですね。

小さいころから病院行きまくりだったので薬にも詳しくなってしまいました(笑)
風邪引いている人だったら簡単に症状を聞くだけでどの薬をあげればいいかが分かってしまいます。
もちろんそんな危険なことはしませんけどね。

今日診てもらった先生は、僕が喘息の再発だと思い込んでいた症状を別の症状であることを一回の診察で見抜いた人。
すごい先生です。だから信頼もできる。それに、患者を一人の人間として扱うことができる。
たとえば、僕は今日も病院にいった後仕事があるのでフォーマルな私服とかばんという姿で病院に行ったのですが、その姿を知ってか知らずか「ごめんなさいね、お待たせして」というナイスフォロー。
僕のバックグラウンドを知っていたかどうかは定かじゃありません。
でもその一言で精神的にも安心することができる。もしかしたらそれで寿命が延びる患者さんもいるかもしれません。
その姿勢がうれしいですね。
プロの医者としての膨大な知識と患者を思いやる気持ち。
自分の技術力と相手を思いやる気持ち。
どの業界にも通用しますね。また一人目標となる人が増えました。

そのまえに、はよ体なおそ・・・

2005年09月28日

●医療の在り方

めでたく誕生日に風邪を引いたということで病院にいってまいりました。
僕は自分で言うのもなんですが、外見がいかついので絶対に病気をしないように思われることが多いですが、実は弱蔵です。小さいころから気管支が弱く、すぐ喘息の発作を引き起こしては病院に担ぎ込まれていました。
毎年一回、必ず高熱を伴う風邪を引いていました。テニスを始めてからやっと少しはましになってきましたが、社会人になってからというもの、テニスをする回数が減ったので季節の変わり目にすぐ風邪を引いてしまいます。

そんな状態なので、小さいころから医者というものをたくさん見てきました。
医療システムの変遷もいろいろ見てきましたがそれは別の機会に書くとして、医者という職業の方々はタイプが大きく真っ二つに割れます。すごく患者想いの人と、研究に没頭する人の二つです。
そして僕自身の経験論からいくと、後者のほうが圧倒的に多い。研究にのみ打ち込み、患者と向き合わない医者があまりにも多いという現実です。

本日、不幸にも後者の医者に診察を受けました。大きな病院なのでたくさんの先生がいます。僕は医者と対応することに慣れているので自分の症状を的確に伝えることは出来ます。いわゆる問診という奴です。困ったことに、その医者は問診しかしない。一応触診はするけど形だけ。
症状を聞いてそれに効く薬を処方するだけ。それが医者の仕事ですか!?
症状から病名が出てこないと何も出来ないんですかあなた?普段の食生活の状態を聞くとか、栄養が偏っているかどうかをチェックするとか、そういうもっと他にも聴くことあるんじゃないんですか?
この間診てもらった先生はそんなんじゃなかったのに・・・・。僕は医者はある意味サービス業だと思っています。病気を治すのが医者の仕事じゃない。病気を治す手助けをし、患者が健康でいられるようにアドバイスをするのが医者です。患者はいろいろな不安を抱えています。その支えになることも医者の大事な仕事じゃないでしょうか。それなのに精神的不快感を与える医者のなんと多いことか!
まぁそういう医療界にも最近たくさんメスが入って膿が次々と出されているようですがまだまだ氷山の一角ではないでしょうか。もちろん、いい先生にもたくさん出会いましたよ。テニスをやっている関係上、お医者さんとは良く知り合いになります。みんなとってもいい先生たちです♪

これから高齢化が進む中で医療という仕事はますます重要になってきます。
あほな医者が増えないことを祈るばかりです。

2005年08月24日

●こんな季節に・・・

風邪を引いてしまいました。
台風が近づいていることもあり、急激に温度が下がったせいかもしれません。
昨日とか一昨日は33℃近くあったのに今日になって急に27℃とか・・・そりゃ体温調整できませんわ。
鼻がずるずる、頭はボーっとして今日はほとんど仕事になりませんでした。
今日はさっさと寝て明日に備えるとします。

2005年02月09日

●体調不良

ここ一週間ほど、ず~っと喉が痛いんです。先週医者に診せたら「喉に潰瘍みたいなのができてる」だそうな。とりあえず抗生物質を飲んでいるんですがまったく良くなる気配なし。。それに輪をかけて、さいきん全身が痒くてたまらん。昨日は痒くて夜中に2回も目が覚めてしまいました。
これは、ヤバイ!ということで、早速朝から病院へ直行。内科と皮膚科をかねているところだったので、両方の症状を伝えたら、返ってきた言葉は
「あ~、風邪だね。風邪は薬じゃなおんねーよ、いっぱい食べていっぱい休みな」
・・・あんたそれでも医者か???
まーたしかに言ってる事は良く分かるけどね。別の病院でもらった薬があるので風邪の薬はもらわない事にしました(僕には風邪薬は効かないんですよ、コレホント)。
で、かゆみ止めの飲み薬をもらって飲んだところ、仕事中やのに眠い眠い!!!「眠くなる事があります」って、いやいやとんでもねー!昼休みに爆睡してようやく復活。。

しかしホント最近寒いし、乾燥しているし、、皆さんお体をお大事に。

2004年09月22日

●ああああああ!!!

昨日の夜→どうも身体が痒い
今朝→痒くてたまらん
今日の昼ごろ→あぁぁぁ!!!かいかいかいかいかい!!!!

…全く仕事に集中できなかったため
近くの皮膚科へDash!!

案の定
ジンマシン
原因は
ストレス

えぇぇぇぇぇぇ!!!
今までそんなんなったことないのに!
嘘やん嘘やん嘘やん嘘やん嘘やん!

とりあえず薬飲んだら落ち着きました

しかし、痒みというのはすごいね
我慢すればするほどひどくなるし
かけばかくほど広がるし
こまったもんだ

2004年01月05日

●胃炎

年末に引いた風邪が
実家に帰っても治らず
年を越してこっちに戻ってきても治らず
仕事が始まっても治らず
結局仕事始めから病欠

はしごした病院は3軒
一体どうなってんでしょ僕のからだ

のどが痛いことから始まり
咳がとまらなくなり気管支炎かと思いきや今度は発熱
さらに追い討ちをかけるように胃の調子が…
診断の結果感染性の胃炎とのこと
久々にヤラレましたこんな大風邪

昨日遊びに来てくれた
みち、つよ、めぐ
風邪うつってないか心配です
僕が風邪引くのはいいんですが
人にうつしてしまうのはちょっといただけませんから

皮肉なことに
病院でもらう薬
名前を聞けば大体何の薬か
わかるようになってしまいました

小さい頃から病気ばっかりしていて
テニスをしていなければ身体よわっちいままで
東京に出てくることなんて出来なかったわけです

この身体を恨んだ事もありましたが
それでも自分の身体だししょうがないんですよね
一生この身体と付き合っていくことを
改めて実感したこの10日間ほどでした

今年の目標の付け加え
「健康第一」

2002年12月15日

●鼻づまり

鼻水、鼻づまりがひどい
そうなると何もやる気がしない

俺の身体にもこまったもんだ
さっさと寝ることにしよう

2002年12月10日

●医者の心

治療方針の決定のため
朝から病院へ

今の主治医の先生は
福岡にいる先生としょっちゅう会っている仲
この間も家に遊びに行ったらしい

先生いわく
「九州の人ってほんとうに九州が好きだね」
僕もそのとおりだと思う
魔力みたいなものか、人情がそうさせるのか
周りにいる九州出身の友達も
少なからず望郷の念は強いはず

先生が話し始めた
「末期の肺がんの患者さんがいてね、
 死ぬなら博多で死にたか~っていってたよ。
 最後本当に福岡に輸送しようとしたんだけど
 末期だったから無理だったんだ…」
なぜだか涙が出そうになった

望郷の念に、じゃない
最期を故郷で迎えさせてあげようという
優しい心遣いに

久しぶりに心ある医者に出会えた気がした

2002年11月20日

●薬


 肺活量測定
 吸入(フルタイド)
 飲み薬2錠(クラビット、メロドール)


 飲み薬2錠(クラビット、メロドール)


 肺活量測定
 吸入(フルタイド)
 飲み薬2錠(クラビット、メロドール)
 飲み薬2錠(シングレア、ユニフィル)

こうやって見ると、膨大やな。。。

2002年11月19日

●再発

品川区の昭和大学病院に行った
設備の充実さに驚く
入院塔は20階近くまである
大病院にありがちな
膨大な待ち時間もなかった

診察してもらったのは
南福岡病院の西間院長に紹介してもらった
足立先生
つい先週西間先生と会ったらしい
なんか懐かしかった

診察の結果、検査することに
検査なんてしょっちゅうやっとるから
慣れたもの
レントゲン、採血、採尿、肺活量、、
すべてつつがなく終了
後は検査の結果を待つだけ

はやり風邪か何かだろうと思ったら…
喘息の再発、驚愕の事実
そういえば、大学生から咳する回数増えたしなぁ
タバコのせいも勿論あるやろうし
不摂生がたたったようだ
これから毎日薬漬け
毎日肺活量はかって日誌をつけないといけない
高校生までの薬漬け生活がまた始まると思うとぞっとする

でも、ぶーぶー言ってもしゃーない
自分でいじめた自分の体
自分で何とかするしかないね

2002年11月18日

●気管支

朝から息苦しい
季節の変わり目はいつもこうだけど
いっこうに慣れはしない

会社でも咳が止まらん
我孫子咳のような
一発一発の強烈さはないが
いつもやられるあの咳だ
嫌になるなぁ~

明日は午前休も取った事だし
朝から病院に行こう

2002年09月12日

●喉

喉の痛みが増した
また我孫子病や…

今年だけで何回目かわからん
この間、保険証を使った履歴が送られてきた
4月5月だけで病院に4回もかかっとる!!
どうなっとる、俺の体??

薬も効かんし
寮出た方がいいんやろか?
金ねーっつぅの!

2002年09月07日

●繰り返し

かぜひいた
入社して何回目か分からん
つーか、年中風邪ひいとるみたい

会社の空気や満員電車
これから寒くなるにつれて
空気の流れも悪くなってくる
寒いのは好きやけど
病気は勘弁やなぁ

今日は暖かくして寝よ

2002年07月31日

●またもや

有給使う羽目に
入社してからというもの
2週間おきに病気になっとる
どうにかしてくれ、俺の体

寝ていたら昼過ぎに
エアコンの修理が来た
おいおい寮長、修理の通知ぐらいくれや
いきなしおっさん入ってきたから
びびったやんけ
これでエアコンから垂れる雫からは開放される
一安心

そういえば全日は今日ぐらいまでやったんかなぁ…
当初の予定で白子まで後輩たちの試合を見に行く予定だったのに
試験勉強でおじゃんになってしまいました

しかし、いつの間にやら明日から八月
世間は夏真っ只中です
一方、窓もないエアコンの効いた部屋で
一日中講義を聴いていると
季節感などなくなるもんです
運動も長いことやってません
そうなると、体も弱ってくるわけで
そんなこんなで最近悪循環になっているような気が…

とにかく寝よう
勉強はその次

2002年07月30日

●再発

また扁桃腺がはれた
入社して何回目かもうわからん

社会人になると時間に拘束され
その分自分の時間もなくなり
学生のときみたいに融通も利かない

その分週末は思い切り遊びに費やしてしまうわけで
気がついたら運動不足
痩せ型だけどそれなりに締まっていた体が
たるんでいくのがわかる

運動をしなくなると
小学生のころの病弱な体に逆戻りするわけで
そうなると健康維持が今まで以上に大変になる

とにかく
きょうは
早く
寝よう

今休むと
研修においていかれる
がんばれ俺

2002年07月19日

●初休暇

初休暇。でも病欠
めっちゃ損した気分

今日は飲み会の予定あり
しかも、1~4年目の九州出身者飲み
いつもの飲み会以上にモチベーションが上がっていた
でも行けない
体が言うことをきかなかった。

明日は元日本リーグプレーヤーが
テニス部に来て指導してくれる日
これも行けなさそう
めったにない機会なのに。。。

昔からそうだ
いつも肝心なときに病気になる
高熱の中、センター試験を受けたことも
記憶に新しい

自分の体の弱さと
タイミングの悪さが少しだけ恨めしくなった

2002年07月18日

●4回目

激しい喉の痛み
頭痛、高熱…
入社してから4回目(多分)の病気。

もういい加減体も慣れているはずなのに
いったい俺の体はどうなっとるのか…。

月曜日は試験だというのに
こんなんで大丈夫なのか??
とにかく今は体を休めることが先決。
明日は病院に行こう。

2002年06月22日

●我孫子病

入社以来ずっと風邪を引いてて、
やっと治ったのが1ヶ月前。。おいおい、1ヵ月半丸まる病気やん!
で、1ヶ月間調子が良かったんだけど
先週の木曜あたりからまた悪化…。
全くどうなっとるん?

長かった研修もあと一週間。
あと一週間でクラスのみんなともバラバラになってしまう。
そう考えると寂しい。
考え方がまるで学生やな。
成長してねぇ。
成長してないついでに、資格試験全落ち確立約90%
俺の脳みそもまるで成長しとらんね。
まー脳細胞なんて、20代から減少する一方やし、
自然の摂理って奴やろ?
ここまできたらもう笑うしかないな。
で、実は明日も試験。
さらに来週にも試験&産業論文提出。

「明日の企業を考える」ぅ?
んなもん俺が知るかっての!
気管支いてぇからタバコすいたくても吸えん体になってしもーたし、
それは結果的にいいことなんやけど、ストレスたまる。
なんか押しつぶされそうな感じ。
ぎりぎりのラインやけど、気力だけは持っておこう。